『 我が家に現実が起きました。 夕方、買い物から戻りますと、ソファに座っていた主人が「血圧を測ってくれ」と言うので測ってみますと、普段より20ぐらい高いので、よく聞いてみますと、「重いごみをごみ置き場に運んだ際、右足が震えて歩行困難になった」という症状を聞いているうちに右手・右足がずっしりと重くなり、わたしの力で上がらなくなりましたので(これは脳梗塞だ!)と思い、すぐに水晶ネックレスをバックから出してきて主人の胸に当てて少したちますと、手足が上がるようになりました。「よかったね!ありがとうございます!」と水晶さんに感謝いたしました。すぐ救急車を呼ぼうか迷いましたが、翌日、歩いて病院へ行き脳外科で検査をうけたところ心臓にできた血栓が脳に詰まり軽い脳梗塞を起こしたので2週間の点滴と血液サラサラにする薬を一生飲むことになりました。この様に軽く済んだことは星椎先生のお蔭と水晶ネックレスが守ってくださったお陰です。 このように厳しい現実に直面いたしますと、つい神頼みしたくなりますが、幸運にも星椎水精先生と宇宙クラブの優しい皆様との素晴らしいご縁を戴いているお陰です。心より深く感謝申し上げます。本当にありがとうございました。 今後ともご指導をよろしくお願いいたします。 』   この人の心根は、優しくて深い思いやりに満ちている。しかし、ご主人は、常に半信半疑である。そこで、先祖たちは、「まだ、理解できんのか!」と怒り、ご主人に反省を促したようだ。今世で少しでも先祖たちの気持ちが理解できると良いのだが。