待った無し

『 悩みを聞いていただき有難うございました。感謝しております。

よく考えてみると生霊外しよりも浄霊が先かと思いました。

昨日自動車運転中、「先祖様は待った無しだな」と独り言を言いました。お知らせに気付いたのですが、そこで真剣に浄霊を考えるべきだったと反省しております。

仕事で失敗が続くと、お客様、会社に多大な迷惑をかけ、精神的に追い詰められますが、この苦しみこそが先祖の苦しみであり、しかも私の苦しみの数千数万倍と推定すれば、やはり先祖供養が先で待った無しだと考えるに至りました。

次の浄霊のお申し込みをさせていただきます。よろしくお願いいたします。 』

 

殆どの家は、先祖が成仏されていない状態にある。成仏されていない霊は、幽界に入るものと入れないものとがあり、入れないものは地上の生活を忘れずに家族と一緒の生活となる。家族と生活すると、食事も一緒に始まる。そんな霊は得てして飢餓状態にあり、食べても食べても空腹が続く。テレビなどで暴飲暴食をするタレントは、皆、空腹な先祖霊が付いており、そのタレントが大病するまで食べたり飲んだりする。それは、末裔に容赦のない仕打ちをする。だから、先祖の浄霊は待った無し、なのである。

 

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