彼岸過ぎ

『 温かいお心遣い、本当にありがとうございます。
父親は幸い症状が悪化することは無く、寝込むこともありませんでした。
私も風邪がぶり返すことは無く、少しずつ快方に向かっています。
ただ、本日の午後になってお腹が緩くなったことがありました。
ご先祖様が幽界での苦しみを私に訴えておられるのだと思います。
一方で、勤め先では連休前から咳き込む人が出始めて、連休明けに更に増えていました。
お彼岸だけに、みんな霊障とは決して無縁では居られないと思いました。
そして、浄霊の日時を連絡して下さりまして、本当にありがとうございます。
半期末故、仕事の都合から今回も勤め先で迎えることになります。
急用や会議などが重ならない限り、必ず瞑想の時間を取るようにいたします。 』

星椎水精先生のコメント

長い連休で、先祖のことも考えずに遊んでばかりいたものは、当然、事故などを起こしたり病気が重症化する場合が多くなる。
先祖の浄霊を行っているものでも、先祖が次から次へとやってくるのに、こちらでの浄霊をしていない者にとっては、病気や事故は後を絶たない状況となるであろう。
未だに何回忌何回忌と法事を行う事が、先祖供養と思っている人があまりに多い。そういう人が、法事の帰りに警察に酒気帯び運転で捕まったり大事故を起こすのは、あまり意味のない法事を行っていると理解すると良いのだが。

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