強い先祖

『 こんにちは、いつもお世話になっております。
今月もご先祖様を送って頂きましてありがとうございました。
申し込みのメールを送ってから、急に胸が詰まるような感じになり焦りもあり、納得出来ないような今すぐにでも・・・もう一刻も待っていられないという感じで、落ち着かず本当にいろいろな感じを受けました。
今回は、暮れに亡くなられた姉の叔父さんの申し込みをさせて頂きました。亡くなられてお葬式までの霊現象はすごかったので、とても強い方だったと思います。
私達の想像を絶するところだろうなと思います。
叔父さんにいる所はとてもいられないところなんだろうと本当に思いました。
姉も扁桃腺になり、医者に行って体はだるくてとても辛いと言っていましたが、そちらに電話をさせて頂いて、姫路さんとお話が出来た時から落ち着いて、夕方メールで浄霊を受けて頂けた途端に、何も感じ無くなりああ安心できたんだな~と思いました。
姉にも連絡すると、連絡をもらったら体も軽くなり嘘のように調子が良くなり次の日から仕事も難無くこなせて良かったと言っていました。
このように強い先祖様は、早く上げてあげられてよかったと思っています。
これからも頑張ってまいりますので、よろしくお願いします。
ありがとうございました。 』

強い先祖は、何故そのように末裔に強い憑依を行うのかと言えば、亡くなって間もないという理由があり、「無念」という思いもある。
そのような人生は、順風満帆とは行かず、常に障害物の多さを感じていたに違いない。極めつけは、病気である。それも再起不能になるような。
この「無念」が、亡くなるまで続くと、悶々とした思いと同時に病気の痛みが付随し、末裔に襲いかかる。この痛みを取り除くには、「除霊」ではなく「浄霊」でしかない。

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