引っ越し

『 こんにちは。アトランティス協会様。
星椎先生、スタッフの皆様お世話になっております。
会報を拝見させて頂いて、土地に纏(まつ)わる霊障は恐ろしいと思いました。
ある団地ですが、常に飛び降り自殺が絶えない所があるんですが、後から聞いた話しですが「建築中に足場から落ちて亡くなり、それから」という話しを聞いた事が有ります。
星椎先生の会報の、土地の怨念や憎しみが霊障になり次々と病気や事故が絶えない、という説に重なる様に思いました。
以前、私ごとですが新築のマンションに引っ越したのですが、3日間眠れなく具合が悪くなり元のマンションに戻った事が有ります。それが不思議なんですが、新築のマンションに引っ越しするときの運送代が15万でしたが、もとのマンションに戻る時は5万だったのです。僅か3日間でしたが一応ガス代の精算が有り、ガス屋さんからどうして出られるんですか?と聞かれ、「実は具合が悪くて」と話しましたら、前の方も一週間位で出られたそうです。今、考えると何かあったのかも知れませんね。
アトランティス協会様、星椎先生、スタッフの皆様、今後共、宜しくお願い致します。有難うございました。 』

  

星椎水精先生のコメント

新築のマンションと言えども、土地そのものが悪い場合は、霊は容赦なく襲ってくる。悪い霊は、縄張り意識が強く、その場に寄せ付けない意思が明確である。或いは、最近多いのが、建築素材で、亡くなった人の遺品を混入したりというのもあり、憑依があらゆる場所に見受けられるようだ。
例えば、自動車事故を起こした車には、遺体がなくても霊体そのものが存在し、それを溶かして鉄の材料にするのだが、鉄の中に霊体が存在しているケースも見受けられる。そのような材料を建築で使用した時、重苦しい波動となり、霊感の強い人には、相当な恐怖となるようだ。現代は、様々な条件下にあり、上記のように霊感に沿って即行動するのは、正しい判断と言える。