幸福感

『 こんにちは、いつもお世話になっております。
本日は、2名のご先祖様浄霊して頂きまして、ありがとうございました。
出先の仕事でバタバタとしており、気づいた時には12時でゆっくり送ってあげられませんでした。
ですが、帰りに車にさす夕日はものすごく強く済んだ空気は何とも言えないものがあり、とても気持ちが良かったです。
これほどの、秋晴れは無いものだと思いました。
安心感でいっぱいです。K家は、この方が最後でした。
後は、除籍簿の上に記載されている小さい名前の方、数人のみとなりました。
これも多くのご先祖様をお受け頂けたおかげです。
また、これからも頑張って行きますのでよろしくお願い致します。
本当にありがとうございました。  』

星椎水精先生のコメント

現在の地球の大自然の美しさを人間がどのように感じるのか、を地球の神は常に見守っている。地球は善と悪との戦いで白と黒との戦いでもある。仮に善ばかりでは人間は進歩しない。白ばかりでは宇宙の進化を決して読めるのではない。
人も幸福な生活ばかりでは、進歩のない世界が訪れる。そこで、魂の修行として背後に浮かばれない先祖を宿した。視野も前180度の一般的な見える世界を試した。これによって人が何を感じ何を学ぶのかを地球の神は観察している。
存命中に何も分からなければ、数十年先数百年先に更に難しい転生を行い修行することになる。そのテーマは、まず見える部分からヒントを授けられ、見えない世界をどのように判断するのかにテーマが移ってくる。
それが分かれば次の段階へ入る。身近な見えない世界のテーマである先祖の問題を少しずつ解決することによって、大自然の美しさに目が向けられてくる。
それは「正解」という自然の答えである。

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