年の瀬に来たメール

『 本日は龍神様のお浄め、よろしくお願いします。 今朝、起きる時に瞼に龍神様が踊るように現れました。ちょっと表現が合わないかもしれませんが、お喜びなのだと思います。 こちらはうっすらと雪化粧です。今日は子宮筋腫の超音波検診に行ってきました。去年にまた筋腫ができていることは知っていたのですが、幸いにも別にあるにはあるのですが、大きくなったり増えたりはしていないようです。病院の行き帰りも心配していたほど、雪も降らず、車の運転も特に大変だと感じることもなく出来て、本当にお陰様です。もっと北の州とカナダはかなりの氷雪の影響で電気もないようなところもあるようですが、本当にここは季節の雪、ちょっと多いかなぐらいで済み、その雪も融けてしまいまして、今日雪化粧しなおし程度に降りました。本当にご先祖様方のお陰を強く感じることです。 病院は病気の人が行くところですからですが、私が行ったところも待合室はみんな暗い顔をした人ばかりでした。私はすぐに通してもらえて待つことなく検査が始まって、さっさと帰ってきました。 午後の散歩時には雪も上がり、夕焼けがそれはそれは美しく、そして金星が輝いていました。 今年もいろいろお世話になりまして、本当にありがとうございました。星椎先生のお陰を持ちまして、ご先祖様、そして龍神様方をしかるべきところに、力を付けていただくことが出来まして、歳の瀬を迎えることが出来ます。スタッフ皆さんのお力添えもいただきまして、がんばることが出来たと思います。また、来年もがんばってご供養を続けて生きます。私も無事に卒業です。あとは仕事を見つけて、少しでも早くお願いできるようします。  』   慌ただしい年の瀬も終わり、2014年を迎えた。特にこちらで供養を続けている人が皆、幸せになって欲しいものだ。 「(病院の)待合室はみんな暗い顔をした人ばかりでした。・・・」とあるように、無神論者が亡くなると、非常に重たい霊となって、親族に憑依する。亡くなった霊が、心臓が悪ければ、当然、そこに親族は痛みを感じる。病院での処方は、一時的なもので、効き目がなくなれば、再び重い症状となってゆく。先祖としては、そうなる前に気づいてもらいたいが、幼い頃からアメリカ社会では、憑依霊などとは教えてもらっていない。従って、考えることは、病院に行くことしかないのである。未来が明るくないので、暗い顔をするのは当然である。 そういう社会で生活しながら、遠いアメリカから供養を依頼する人には、本当に頑張って欲しいと願うばかりである。