平成最後の浄霊の儀

2019年5月28日

『 本日は、T様の浄霊執り行いの儀、誠に有難うございました。
心より御礼申し上げます。
仕事は、始業時から忙しく11時に時間が取れるか気掛かりでしたが、仕事の流れが良くなり浄霊の時間に瞑想をすることが出来ました。
11時5分頃、上半身がうねうねと揺れ出し、首から上がでんでん太鼓のように振り出しました。頚椎から音が鳴りだしたので、いつまでこの動きは続くのか懸念してしまいました。間も無く動きは沈静化して、浄霊の終了を感じました。瞑想を終えてからも気持ちが悪かったのは、脳を振り動かされたこととT様の魂が通過したことによるものと思いました。
頭がでんでん太鼓の動きになったのは、いやいやの成仏を示しているのかとマイナスなことを思いましたが、心配しないようにし、少しでも良い条件での転生を願っています。
平成最後の浄霊の儀、誠に有難うございました。 』

  

星椎水精先生のコメント

「頭がでんでん太鼓の動きになったのは、いやいやの成仏を示しているのか」とあるように、実際に浄霊されるのが、いやだったようだ。この霊は、考えがよろしくない。そして、転生しても、今よりさらに悪い条件での生き方を見せられている。
例えば、霊ゾーンなどに住んでいる霊達は、転生したくないか出来ない霊の集まりだと思って間違いない。従って、そういう場所へ行くと、霊達は「近寄るな!」と攻撃してくる。そういう種族に、今回は少し似ていたようだ。