左瞼の痙攣

『 昨年のご供養では大変お世話になりました。誠に有難うございました。 供養の順番で色々ありましたが、母方の祖父と、主人の伯父様の2人をご供養出来て本当に良かったです。 ご供養当日の朝は、雷がなったり風が強く天候の移り変わりが激しい荒れた寒い1日でした。 そんな日でしたが、ご供養が終る頃には空が明るくなり、成仏出来たんだと感じました。 祖父だけを申し込み、伯父様にはもう少し待っていて下さいとお祈りをして過ごしていましたが、おさまらない主人と娘の異変に、伯父様の「何とかしてくれ!」のサインだと思い、ギリギリご供養を申し込みした次第です。 異変の中で一番酷かったのは、主人の左瞼の痙攣です。 日に日にどんどん悪化して、横で見ていて分かるくらいでした。左瞼が一日中ピクピクピクピクしていました。 ある日、ふと見ると主人がどよ~んとした空気で暗い表情で座っていたり、また別の日には「今日は両膝の後ろが突然ガクッとなって倒れそうになった。」と言われたり、…毎日毎日何かしらの変調にこれは間違いなく伯父様が私に訴えているんだと思いました。 病院へは行ってませんが、ご供養を申し込んだ日を境に嘘みたいに瞼の痙攣を始め、色々な事が治っていきました。 「俺どっか悪いのかな?」と言っていた主人も、今では表情も声も明るくなって供養前とは全然違います。本当に良くも悪くも影響が出やすい人だとつくづく思いました。 最近も主人に確認したところ、あれから本当に調子はいいようで、左瞼の痙攣も全くないようです。 不思議ですが、ますます星椎水精先生は凄い!ご供養って素晴らしいなぁとつくづく思いました。感謝の思いで一杯です。誠に有難うございました。 これかもご供養をコツコツ頑張っていきますので、どうぞ宜しくお願いいたします。 』 こちらでご供養している人は、ご存じだろうが、「左瞼の痙攣」とあるように顔や体の左側は、先祖の憑依が大半で、逆に右半身は、他の死霊や生霊などの憑依が殆どである。 こちらで供養をしていない人は、「左瞼の痙攣」を物理的な要因ばかりで悩むだろうが、こちらでご供養している人は、それがすぐに先祖の憑依だと理解してくれる。先祖にとっては、非常に有難いと思っている。しかし、末裔にとっては、次から次に「左瞼の痙攣」を起こされてはたまらない。だから、彼らは他の弱い場所を突くようだが、それでも分からない場合、やはり一番弱く分かり易い場所を突くようだ。