川崎市の殺傷事件

2019年5月30日

小学生たち19人を殺傷した51歳の引きこもり男。これは単に霊障とばかりとは言えない事件である。引きこもりは、常に爆弾を抱えた状態の脳細胞を持っており、そのきっかけは、些細なことから始まり、いったん火が付くと、爆発までの時間はない。
ちょうど導火線に繋がる爆弾と同じで、一般の人もこの爆弾を備えている。しかし、一般の人は、途中で火消し役のものが備わって、最後の爆発までは行かない。
或いは、スポーツ選手には、この爆発物をうまく利用するものもいる。今回の殺人犯は、通常抑えるだけ抑えていたものが、あっという間に爆発した、ということになる。その導火線も非常に短く、普段蓄えた爆弾の量も多かった。
毎日が不安定な要素を含んでいたようで、霊的なオーラの薄さは、一部に非常に薄い箇所があった。そこから操作されたと思われる。操作したのは、浮遊霊でも先祖霊でもなく、理解し難いだろうが、宇宙からの操作と思われる。
このものを助ける先祖はいないようだ。従って、上からの操作が非常に簡単だった、というのが結論だ。アトランティス協会では宇宙資料館を作っており、最近は宇宙人にチップを挿入(インプラント)されたという相談が何件も寄せられている。アメリカだけではなく、日本人も非常に多いようだ。宇宙人は、簡単に上から操作を行うことが出来るチップを埋め込むのだが、このものにはオーラが薄いので、その必要はなかったようだ。
アメリカなどでも頻繁に起こる大量殺人事件は、この宇宙人の関与が大きいと言える。日本もこうした事件の例外ではなくなったと考えて良いだろう。
やはり、重要なことは、人間の体には先祖と一体となった霊的な本質があるので、先祖を大切にしないこれらの家族には、こういった事件は頻繁に起こる可能性が出てきた。
先祖を浄霊してゆくと、末裔のオーラが厚くなり、こういった事件に巻き込まれることも無くなる。そこを理解して欲しいものである。