尊厳死について

『 先生のコラム「尊厳死」拝読しました。
毎日TVで尊厳死が美しい事のように紹介されているのを見て、同調する人が増えるのではないかと心配になりました。
苦しまずに逝けるのかもしれませんが、現実は自殺と変わらないですよね・・・
亡くなった後「こんなはずじゃなかった!」と思っても遅いですし、身内は天国に行ったと思って何もしてくれないでしょう。
自分が生まれた意味を考えないと、人生はただ楽しむものになってしまうと、つくづく思いました。
私の近況ですが、次の供養に向かって黙々と進んでいます。
昨日、職場で精神的に追い詰められて、辞めるかどうかの瀬戸際でしたが、何とか持ちこたえました。
一年に数十人も退職している環境なので、勤め続けるのが良い事とは思えませんが、在職しているうちは頑張らなければと思いました。このメールを打っているうちに、頭痛もほぼ無くなりました。有難い事です。 』

地球の神は、この地球を良い星にしたいという思いでいっぱいである。地球が大きな一つの神だと発言しているのは、私くらいでキリストも釈迦も言ってはいない。
その偉大な地球を汚すような行為は、地球としては断じて許すことはできない。大気汚染、戦争、魂的には自殺(尊厳死)は、地球を穢す行為に他ならない。これが、あまりに激しいと、地球は恐竜時代と同じように巨大な隕石を受け入れざるを得なくなる。そうならないように、私は「自殺者の浄霊をまずするように」と皆に申し出ている。

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