実家の夢

『 ここ最近実家の夢を見ることが多いです。今日は実家の仏壇のある部屋にいる、見ている夢でした。ご先祖様が呼んでいるのかなと思います。一昨日は実家の夢ではありませんが、どこかの駅に居て電車に乗ってどこかに行くようでした。たくさんの人が電車を待っていて、私は何かそのあたりの中心部に行くのに一番近い電車を探していたのですが、どう見ても遠回りな路線しかなくて、こんなものだったかな、と思っていたように思います。目が覚めて、ご先祖様たちがお待ちなんだ、って思いました。
私の血圧ですが、正常値を保っています。ご先祖様が私どもを歓迎してくれているのか、先般のご供養の後から安定してきました。
兎に角まだまだご先祖様がお待ちですから、頑張って行こうと思います。 』

星椎水精先生のコメント

記憶にある夢は、肉体から外れた実体験でもある。医者や科学者の中には、自分の狭い学説に、そういった見解を取り入れようとするので、かなりの無理がある。
実際には、肉体から外れた魂が、脳の伝達範囲内で動いていると思った方が良いだろう。
上記の場合、先祖が実家に案内してくれたようだ。先祖の姿が見えないのは、波動の差によって見えていないだけで、実際にはそばにいた。
「あなたのお陰で、こんなにも実家が穏やかになりましたよ」と告げている。

このページの先頭へ