安堵感 

『 星椎先生、スタッフの皆様こんばんは。
先日は、浄霊(先祖供養)をしていただき、誠に有難うございました。
風がとても強かったですが、5分前より目を閉じて成仏を祈りました。
映像としては特にありませんでしたが、じわっと目頭が熱くなりました。
午後になり、その方に気持ちを向けると、安堵感と「おめでたい事だ」という気持ちになりました。来世が充実したものになればいいなと思います。
私の周りを見ても、自分の生活が一番の人や、明らかな霊障による不幸続きの人など、色々です。
こうして浄霊をお願いできる幸運を改めで実感しました。
また次に向かっていきたいと思います。今回も有難うございました。 』

  

星椎水精先生のコメント

この安堵感というのは、本当の浄霊の実に大切な部分である。
お寺や霊能者の行為には、不安が絶えず残り、いつになれば結果が出るのか、といった要素が脳裏をかすめる。しかし、本当の浄霊(成仏)には、この安堵感が自然にやってくる。
そこが、本当の浄霊の醍醐味である。