安堵感 

2019年6月3日

『 メールいただき嬉しく思います。ありがとうございます。
義母の火葬を無事済ませ、お骨をもらい家に帰りましたが、ずっと寒気というか…ゾクゾクするというのか…
リビングにあるボードにお骨を置いているのですが、身体中に襲ってくる痺れが取りきれなかったのです。
それが、浄霊をお願いした途端その痺れがなくなりました。嘘みたいに消えました…。
浄霊の日が待ち通しいです。宜しくお願い致します。 』

  

星椎水精先生のコメント

死に直面した義母が、恐怖感で末裔に憑依し、その怖さを伝えていた。それが寒気やゾクゾク感となって同調していた。生きていた頃と同じように、「助けてくれ!」と叫んでいた状態だった。しかし、浄霊の日が決まると、霊界から暖かい一条の光が義母の目に入ってくる。すると、怖さが消えて、その光の方へ歩んでいった。浄霊の日になると、その光がエレベーターになって、霊体は一気に霊界まで引き上げられる。その自分自身の様子が見えたのである。生きていた時から純粋な心を持っていたようだ。