守り

『 星椎先生をはじめ、アトランティス協会の皆様
先月は私の生霊外しとオーラを厚くする儀を執り行っていただきまして、誠にありがとうございました。
ご報告のお手紙も届きました。ありがとうございました。
儀式終了後に新しい水晶ネックレスと交換するとき、新しい水晶ネックレスはパワーが入っていてしっかりとした感じがしましたが、古い水晶ネックレスの方は針金が少し伸びていてしんなりしているように感じました。
自分では気づきませんでしたが、水晶ネックレスに相当守っていただいていたのだろうと思いました。
昨今、主人や私の職場の人の話でも、家族に難病の方がいたり、身内に自殺者が出てしまったなどの話を聞きます。
そのような話を聞きますと、ご先祖様の浄霊(先祖供養)だけでは自分の身を守ってはいけないとつくづく思わされます。
つい、もったいないと思って水晶ネックレスがはち切れるまで使っていたい気持ちになってしまいますが、そうなる前に交換することの大切さをひしひしと感じました。
今後もどうかご指導をよろしくお願い致します。
この度は誠にありがとうございました。 』

  

星椎水精先生のコメント

若い内は、内面から発するエネルギーが、オーラを築き、これによって生霊や死霊から身を守れる。しかし、年と共にエネルギーはか細くなり、オーラが薄くなってゆく。或いは、先天的にオーラの薄いものは、弱々しい感じに見える。
このオーラの役目を果たすのがパワー入り水晶のネックレスで、電池と同じように、ある時期が来ると消耗してしまう。消耗したものを使うのは、自分の身が危なくなるので、定期的に交換した方が良いだろう。