宇宙人のインタビュー

宇宙人のインタビュー

 
今回、50年ほど前に録画された宇宙人のインタビューが、YOUTUBEに出ていたので早速翻訳し、日本語字幕スーパーで編集をした。
その宇宙人は、先祖たちを憂慮し未来から来た地球人であることをリアルに話している。
内容は「今世紀に核戦争で人類が滅ぶ」というものだった。
「何故、未来からやってきたのか」という質問に
「核戦争で資料を失い、再確認のためだ」と答えた。
少数の人類だけが地球を脱出し、様々な叡智(えいち)を備えた未来から時空を超えて現れ、インタビューを行った。だが、インタビューは宇宙人の本意ではなかったようだ。最後にカメラを奪おうとするシーンは、誰にも理解できなかったようだが、時空を超えての助言は、歴史を変えてしまう大きな犯罪となるために、必死に映像を消そうとしたに違いなかった。
これを見ると、確実に核戦争は起こる。それも、今世紀に起こる。
金正恩が、その引き金かも知れない。
巷では、刺青を入れている人が多くなった。それは、世紀末を意味しており、最近カナダに行った時も、美しい女性の腕に刺青が彫られていた。
「何故刺青を入れるのか」と聞いたところ、薄笑いをした横顔に悪魔が見えた。
この非常事態に、日本人は空襲警報のようなJアラートを鳴らし「避難」を呼び掛けている。日本の政治家は、安倍首相をはじめ江戸時代の感覚で生きている。
私の見るところ、アメリカではすでに月面に基地を設け、逃げる準備を確実にしている。或いは、数十億年前に核戦争で滅んだ火星にも基地を設けている。そこでは、優秀な科学者などがすでに生活をしている。
もはや、アメリカやロシアでは瞬間移動装置が出来ており、火星まで約30分で行くという報告があり、現実視して良いだろう。しかし、日本人は江戸時代の発想しか持っておらず、月面や火星どころか核シェルターも範疇には全くない。
テレビを見ると、お笑い芸人が幅を利かし、天下を取ったように振舞っているが、彼らは死んだらブラックホール行きとなるだろう。
もし、この宇宙人のインタビューを見たければ、宇宙クラブのホームページ「UFOステーション」
を見れば良い。

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