子宮筋腫

『 先日は私の体験談を載せて頂き、ありがとうございました。 何故かかわかりませんが、先生のコメントを読んで有難くて有難くて涙が止まりませんでした。
先日、子宮筋腫の手術の次の日、担当医師から説明がありました。
今まで、約2万人の患者の筋腫の手術をしてきたけど、私のが一番難しかったそうです。
普通12㎝の筋腫を全摘出となると、今の医療では絶対開腹手術らしいんです が、私は運よく今の先生に出会い、内視鏡手術で済みました。
目の前で説明をする先生を見て、先生はきっと前世では、家族か上司か何か絶対関わりがあったんだろうと、不思議な感覚なんですが思いました。
「あぁ・・この人と昔会った事がある」と何か不思議な感覚で先生のお話しを聞いてました。これが、ご先祖様との一体感かなと。
ご先祖様と生きていく事は、多くの友達を得るよりはるかに大きな意味がある。先生は教えてくれました。
こんな早く回復出来たのも、皆ご先祖様が救ってくれたのだと心から感謝しています。
本当にありがとうございました。取りあえず、ご報告まで。 』          

内視鏡手術は、成功することが少ないとテレビでは報道されている。訴えられるケースも稀ではない。それほど内視鏡手術には、困難が付きまとう。微妙な手術の成功不成功には、やはり先祖が関わっていると思った方が確かである。
確かに肉体は一つになってはいるが、良く分析すると、様々な善玉悪玉菌や細菌類など数数えきれないものが肉体を築いている。更にその中で支配をしている霊たちに皆が気づいてはいない。
浮かばれていない先祖たちは、この微妙なバランスの中で大きな影響力を持っていることに気づいて欲しい。気づけば、彼らを助けてあげることである。彼らを助けることによって、彼らも肉体を救う努力をする。それが、この手術の成功につながっているのである。

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