大自然   

『 星椎先生、アトランティス協会の皆様、
26日は私のご先祖様をご供養(浄霊)していただき、誠にありがとうございます。
最近は、ご先祖様からの切羽詰まったメッセージが伝わってきてたので、星椎先生の本を何度も読み返し、勉強させてもらっていました。生きている有り難さと意味を再確認しました。そしてするべきことも。ご先祖様を不安にさせないためにも、もっと読み返すつもりです。
ご供養の次の日、ウォーキングをしてたら、すごい光輝く夕日を見ることができました。ご供養、本当にありがとうございます。
喜びと、希望の光のような気がしました。これからも、しっかりご供養頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。 』

  

星椎水精先生のコメント

心に悩みを多く持つと、心が曇って夕日の輝きがしみ込んでこないし、有難味もない。心に曇りが取れ始めた時、初めて心の奥まで光が差し込んでくる。一条の光を有り難いと思った瞬間に、考えが変わり人生も変わって見えてくる。
暗い性格の人は、先祖の者たちそのものが暗く、将来が見えない。それは、殆どが先祖からの暗さで、当人はどうして良いのか分からない暗さとなる。そういう人たちに、自然の美しさを評価する意識も余裕もないようである。
自然が美しいと思うのは、将来の明るい希望を感じることと同じでもある。