夢のお告げ

『 いつも、大変お世話になっております。
最近、父の実家にいる夢をよく見ていたので、もう一度除籍簿を調べてみたら、数人ほど抜けていました。申し訳ないと思いました。
そこで、父の実家から一人供養をお願いします。 』

星椎水精先生のコメント

夢には先祖と末裔が魂同士の触れ合う唯一の場所でもある。先祖は、末裔に気を使いながら客観的なメッセージを与える。一般的なメッセージは、病気などがそうであるが、お互いが理解しているものは、実家の夢だけで末裔は十分気がつくようだ。

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