墓参り

『 後半が何かと慌ただしかった夏期休暇が幕を閉じました。
一方で、いつもよりも少し有意義に過ごせたように思います。
8/15(土)に郵便局で浄霊レポートを無事受け取ることが出来ました。
帰宅して一息ついてから開封して開いたところ、目の前に眩しい光がパーッと広がったように感じられて、嬉し涙を浮かべておられる老夫婦が脳裏に浮かびました。
Y家おじいさんとおばあさんが、星椎先生の大変なお力で真に救済されたことを改めて実感できました。
Y家、母方祖父方T家などご先祖様と縁つながりの家々にて、いつもと何かが違う穏やかな清々しい雰囲気でお盆を迎えることが出来たのでは無いかと思います。
本当にありがとうございました。
父親と私は8/13,8/15と父方ご先祖様の墓参に出掛けてきました。
今までに浄霊して頂けました皆様の墓前では、合掌した時に不思議と心が落ち着きました。
8/13午後の雨上がりの中で、父方Y家の墓所では これからご先祖様を助け続けていく中で、長い歳月で風化が進み最早文字が読めなくなった古いお墓のご先祖様も、いつか必ず助けようと思いました。そして今回の墓参で一つ発見がありました。
父方祖父方曾祖父母の墓標に刻まれた父方祖父方曾祖母の父親(父方祖父方曾祖母方高祖父)の正しいお名前が分かったのです。除籍簿の記述の誤りが判明しました。
昭和30年頃迄ご健在だったという父方祖父方曾祖母方高祖母のお名前は分からず仕舞いでした。
墓前にてご夫妻とも9月に浄霊をお願いしようと思いました。
8/15には父親の次姉が嫁いだN家の墓参に出掛けました。
墓所に着いたら、おじさんが赤ちゃんを抱いて嬉しそうにしている様子が脳裏をよぎりました。水子さんを浄霊していただけましたことの喜びと感謝が伝わってくるようでした。
毎回何度感謝してもし足りません。
アトランティスの神様、星椎水精先生、スタッフの皆様方、このたびの浄霊でも大変お世話になりまして、本当にありがとうございました。 』

星椎水精先生のコメント

このような墓参りは、とても良い光景で、一般の墓参りとは意味が違う。一般的に墓参りをしている人を見ると、墓参りすることが先祖供養と思っているらしく、ずいぶん長くお祈りをしている人をよく見かける。彼らが先祖に一生懸命話しかけているが、先祖は「都合の良いことばかり並べおって!」と言っている。こういう末裔は、墓参りした後に具合が悪くなるようだ。
先祖は、浄霊をしてもらいたいだけで、それ以外は望んではいない。だから、上記のような墓参りは、報告と言うことで、とても意味のある行為である。日本中がこういう人ばかりであったのなら、日本は本当の平和を掴むことが出来るだろう。

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