地震のサイン(先祖供養)

『 いつも大変お世話になりありがとうございます。
早速ですが、先日5月30日の小笠原沖地震の事でお話し致します。その日はイオンモールで、ペットとギターのジャズライブがあり、6時の演奏を聴いていました。
食事をしながらの気ままなライブなので、チョット外を見ると、まだ明るいなあと思っていましたら、一緒にいた友人が、夕日を見るなり火龍みたいと言うので、東京湾の空を見ると、夕日が龍の目で夕焼けが正に龍の胴体の様に見え、燃える様な龍神様でした。演奏そっちのけで、友人は写真を撮っていました。
何だかいい事があるかもね?なんて浮かれておりました。演奏が終わり私達は、帰ったのですが、その後8時23分にあの地震が起きたのです ‼
今考えると、あの龍神様は、地震のサインだったに違いありません。今、地球は何が起こってもおかしくありません。私は星椎先生とのご縁で、神様から守られているんだなあと感謝の一言につきません。幸い東日本大震災の様な悲惨な事にはなりませんでしたが、神様からのサインを見逃さない様に、日々御供養を頑張りたいと思います。昨日の息子の生霊外しとオーラを厚くする儀ありがとうございました。先生のアトランティスの御真言が、息子に聞こえたのはビックリ致しました。清々しい気持ちになったと、息子も感謝致しておりました。本当にありがとうございました。 』

人間の体にも病気の前にはサインが現れるように、天変地異などが地球で起こる場合に、事前のお知らせが入ってくる。
この場合には、霊感のある人に特別な方法で知らせするもので、誰でも通知するのではない。殊に龍神殿は、私が手掛けている浄化を受けてくださり、そのお礼として何らかの形でこちらに伝達するようにしている。お互いに助け合うような形が出来上がりつつある。その一例と解釈している。

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