地球

『 今日は興味深い記事を目にしましたので、ご紹介したいと思っております。 星椎先生もいつかおっしゃっていらしたようですが、どうやら一部では「二ビル」を呼ばれる矮小惑星が、地球に接近するのが現実になるようです。一応ポールシフトと呼ばれる、地球の両極が入れ替わるような事態は避けられるものの、かなり接近する為あちらの引力の影響を受け、地球自体の自転が遅くなりついには止まってしまうそうです。その時、赤道付近の海水は地球上のあらゆる陸地に向かって、100メートルを超える津波となって押し寄せ、アメリカ大陸では海岸線から160キロから240キロ内陸に向かい全てが水没するそうです。 今のところ、NASAの科学者が2人この矮小惑星を確認しています。極秘に認識している科学者はさらに多くいるのですが。 この情報源の方は、またアトランティスの事も細かく述べていました。なぜアトランティスが水没したのか、また、星椎先生がなぜ南極にいかれたのか、等もなるほどと、うなづけました。 』


星椎水精先生のコメント

実は、私がこの地球に生まれた理由は、アトランティスの二の舞を防ぐためにやってきた、という使命感である。キリストのように宗教が作った虚像ではなく、普通の肉体で普通通り行動することによって、目に見えない大きな背景を動かさなければならない。そうすることによって様々な圧力や障害を防ぐことが出来る。 上記にもあるように、私が南極へ行ったのは、アメリカが独自の天文台を南極に作るという報道をキャッチしたからでもある。残念ながら、南極は巨大で、天文台には程遠かったが、人類が居住していたことと、地下にかつて滅んだとされていた別の種族も地下深くに存在しているのが確認できた。 その天文台は、惑星が地球に接近することを確認するために設けられたもので、一部の科学者しか知らされてはいない。 この地球が、平和な環境を築かなければ、この惑星を受け入れることになり、再び人類は滅んでしまう。現在、世界の一部では戦争が行われ、収束する見通しがない。宇宙人が何故現れているか、と言えば、彼らは警告をしているに過ぎない。 こういう事態もあって、先祖たちは自分たちの末裔が消滅するのを極度に怖がっている。なぜなら、末裔が滅ぶことによって、先祖も消滅の危機に追いやられるからでもある。 先祖たちが憑依を繰り返すのは、人類の危機を知られてもいるのだと理解した方が良さそうだ。今いる末裔は、一刻も早く先祖たちを浄霊させることを考えた方が、自分のためひいては地球のためでもある。