地球型惑星

NASAは、昨年12月5日に宇宙望遠鏡「ケプラー」が初めて、太陽系外のハビタブル・ゾーン(生命生存可能領域)で地球型の惑星を確認したことを発表した。

名前を「ケプラー22b」と言い、公転周期は290日。地球からは600光年の距離で、大きさは地球の2.4倍の「巨大地球型惑星」に分類されるらしい。地表温度は約22度とみられるが、岩石惑星、ガス惑星、氷惑星のうち、どの分類に属するものかは不明である。しかし、見た目は青い星で、地球にかなり似ていることは確かである。

1967年以降、火星とのテレポーテーションを行ってきたNASAは、この星に行くのは、そんなに難しいことではない。宇宙人からUFOを譲り受け開発を続けてきたNASAは、もはや違う次元で「ケプラー22b」を研究しているようだ。

このようにして、宇宙人は地球に100種類以上訪れ、我々の普段の生活を調査研究している。ヒューマノイドではないにしても、この星から地球へ来ている宇宙人もいるし、地球のものもこの星に転生することもあるようだ。もはや、21世紀は急速な変化が訪れようとしている。

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