地球の人口

2019年6月26日

『 浄霊の儀式の日5/28の朝に起きた凶悪且つ痛ましい事件。
当日は休養理由で年次休暇を取っていて朝寝坊して起床したら、間もなくテレビがこのニュース一色になりました。
最初は霊障かと思ったのですが、星椎先生が述べられた宇宙人の関与に衝撃を受けました。
宇宙人もヒューマノイドやグレイ等々のように肉体を持った種族もあれば、星椎先生が著書にてストーンヘンジで述べられたように肉体を持たない存在もあります。
ご先祖様が浄霊を受けていない家族ではオーラが薄く、ご先祖様からの護りも無い上に、宇宙人からも簡単に脳内を操作され凶悪な事件を起こしてしまいます。
この後も凶悪な事件が幾度も起きています。
先祖供養が末裔の義務であることが改めて腑に落ちました。 』

  

星椎水精先生のコメント

地球の先祖は、ダーウィンが言うように人類自身が努力して進化したのではない。ゴキブリは何億年前もゴキブリで、進化することがない。田舎へ行くと果物の交配で良い品種が生まれ、人の手によって進化している。
実は、この地球も人類が7度以上絶滅しては、生まれ変わっている。現在も公然と宇宙人はアブダクションを行い、宇宙人やその他の人種との交配によって人類の進化を試みている。時々私の元に訪れる人は、宇宙人からチップを挿入されコントロールされている。彼らは、自分が選ばれた人のように思っているが、実験材料にされているに過ぎない。
しかし、私はこれらの宇宙人を先祖と思い、未来人とも思っている。月面や宇宙船に、私がこちらへ来る人の魂だけ誘導しても、彼らは敵対する様子は全くない。非常に地球人より礼儀正しく親切である。私がアトランティス時代に築いた宇宙人との交流が、現在も生かされ、未来に繋がり、浄霊によって魂が清められ、宇宙人と肩を並べる時を考えてくれてもいる。
宇宙人は、役に立たない人種を切り捨て、自然淘汰を選んで人類の進化を望んでいる。
宇宙船に入ると分かるが、人類にはない独特の気配を感じる。それは、人類との平和共存の意識であり、人類の進化を願っている波動ともとれる。ただし、そうでない宇宙人も多いので注意が必要だ。
ただ、いずれにしても先祖の浄霊は、将来の人類には不可欠であるのは間違いない。