唄のタイトル

楽譜

『 先祖供養を執り行っていただきまして誠にありがとうございました。 ご供養のお時間に瞑想は出来ませんでしたが、夜勤明けの睡眠中にある夢を見ました。 ご先祖様は無事にご供養出来たかなと眠りに就いていると、「先祖供養」という唄のタイトルのモスグリーン色の楽譜が現れました。同時に夢の中でしたが、そのご先祖様のことを考えると、笑顔で「先祖供養」という唄をうたっているかのようでした。ご供養直後の夢でしたので、「無事に供養出来た」ということを寝ている私に伝えに来てくれたのだと思います。 ご先祖様、この度はおめでとうございます。 改めまして、この度はご先祖様の供養を誠にありがとうございました。 』


星椎水精先生のコメント

唄のタイトルが「先祖供養」というのは、本当に面白い。 そこまで「先祖供養」が流行ってくれると有り難いが、現実はそうではない。 今はノアの方舟のように、分かる人だけが、こちらに申し込んでいるだけである。先祖を蔑ろにしていると、天変地異に襲われ、後悔ばかりの人生になってしまう。 もうそれが、一部の場所を襲っている。次第に一部だけでは済まなくなってゆくだろう。

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