各種供養

SUPER浄霊

浄霊は誰にも出来ない。一家族3000体以上もある霊を分類浄霊するためには、受け入れる霊界との連絡を緻密に行わなければ、勝手に行うと神罰がやってくる。この緻密な連絡を構築するのに、数万年を要した。アトランティスの失敗で再構築するのには、地球の意識とそれを取り巻く霊界ゾーンと人間ゾーンの中に極めて精密な計算と宇宙の理念を習得しなければならない。

詳細を見る

除霊と浄霊

よく一般の人から、「除霊をお願いします」と言うのを耳にすることがある。この除霊という言葉は霊能者が常に使う。簡単にいえば、霊をはずすことなのだが、そこを通りがかった時にとりついた自殺者や事故にあった霊などを無理にはずしたりしているようだ。しかし、霊としては、取り付くだけの意味のあったもので無理やりにはずされると、再び深夜に襲ってくる場合がある。

詳細を見る

浄霊の効果

いろんな宗教団体が多い中に、殆どの団体では、本を読めだとか、毎日来ないと効果がない、とか施餓鬼供養などと言ってはお金をとり、実際の効果が見出せないのが信者にとって疑問が出るところだろう。浮かばれない霊たちは、子孫に対しては、遠慮なく体の中に侵入したり、家の中をうろうろしたり、結構騒々しいというのが私の見解である。

詳細を見る

先祖霊の障害

自分が歩むべき道を阻止しているのは、目に見えない先祖の霊が立ちはだかっていることが多い。歩む道を大きな木が横たわっていたり、土砂崩れになったり、亀裂が入って道が数キロも寸断されたりの障害を生ずるのである。木が倒れているくらいなら、簡単に飛び越えることが出来る。しかし、霊障の巧妙さは、こんなものではない。

詳細を見る

供養はマラソン

本当の供養は、マラソンと同じである。長い道のりとして考えた方が、一般の人には行ない易いだろう。3000体以上もある先祖の霊をないがしろにしてきたために、少しずつの積み重ねが肥大してきた、と解釈した方が良い。輪廻転生は、前世でやれなかった宿題が、次の転生で成し遂げようとする。

詳細を見る

因果応報

何度も転生する人は、それなりに垢を付けて生まれ変わる。そして、何度も転生すると、役目を持った人ではない限り、憎まれたり傷つけたりの罪を背負うことになる。実は、地球で何度も転生すると、魂のレベルが低くなる。そういう人は、魂についてのことを次第に考えずに、自分のことしか考えなくなる。そして、現実のお金だけを愛すようになる。

詳細を見る

土地の浄化

最近は土地の浄化だけを依頼する人が多くなっている。ここはあくまで先祖の供養をするところで、土地の浄化は、先祖の供養を行った後が良いと思う。膨大な土地の浄化を願う人もいるが、それでは現在生きている末裔の役目が疎かになってしまう。まだ、魂のレベルが低いので、一斉に浮遊する霊を浄化する段階ではない。

詳細を見る

ペット供養

ペットは人間にとって家族のように思う傾向が強くなった。ともすれば、家族以上に思う人もいるようだ。人間同士での愛情が薄くなった現代では、当然といえば当然であろう。そこで、私の著書「病気&動物30物語」にも書いたが、動物の生まれ変わりがどのように出来るのか簡単に書いてみると、次のようなことである。1つは人間が、動物としての選択をされる場合。

詳細を見る

このページの先頭へ