台風の被害

  『 こちらも実家、嫁ぎ先ともに台風の影響はなくて本当に有り難いことです。ご先祖様と神々様のご加護をひしひしと感じます。義母は「ここはいいー、台風に嫌われてて・・・何ともなかったぁ…ちょっと風が強かった時があって鉢が2,3個倒れたぐらいだ」と笑っておりました。 でも、主人の同級生が送ってきた映像を見たら、すぐ近くではその風の影響でどこかの店の看板が宙ぶらりんになっていましたから、やっぱり嫁ぎ先の家は守られている、と思いました。 』



星椎水精先生のコメント

霊的なことと自然の災害には一つの共通点がある。 無念の死を遂げたり、怒りのまま亡くなると、その怒りが強風や雷などを伴ってくる。それは、地球の神の許容範囲となっている。 アメリカのハリケーンに比べると日本の台風は比較的小さい。しかし、無神論者の家や先祖を大切にしない家は、先祖の怒りを受けて、その被害は甚大なものとなる。 日本全国で被害にあった村や町は、本質的に先祖を大切にしなかった家族ということになる。