反応

『 こんにちは、先日はスーパー浄霊をお受けいただきまして本当にありがとうございました。 ご供養の日程はまだですが父に良い変化があります。 そして、今日の先生のコラムのお話しと同じ、変な封筒が届き、主人が「番地は違うし送ってもらっては困る」と電話してくれました。難を逃れて助かりました。 父の様子ですが、9月に父の父方の御先祖様のスーパー浄霊を執り行っていただきましてから、毎日見ています私達も驚くように良くなっておりました。 でも、今回私の御先祖様の最後の家のスーパー浄霊をお受けいただき、手続きを済ませてからまた一段と良くなってきていると思います。 父の主治医の先生からすると、パーキンソンの方でこんなに良くなるとは?と、戸惑っているようです。 でも、本当に頭の方はしっかりしてきています。話しをする時しっかりしている時はよく考えているからか返事が無いんです、今そんな感じです。ただ一つ体がいまいち自由に動かないことに苛立っているように見えます。とはいえ一年・二年前からとでは全然違い、良くなっております。 それとは逆に、主人はなかなか良くならず(静脈瘤・足の冷え)、良くなったり戻ったりしています。そんな様子を見ていると、御先祖様が足の方に付いているのでは?と思う時が時々あります。いっしょにご供養ができればいいのに・・・と常に考えてしまいます。でも、聞く耳を持たない人なので仕方ありません。 今は、星椎先生に巡り会えて良かったです、御先祖様が会わせてくださったおかげです。 心より感謝しております、ありがとうございます。 』 難病と言われているパーキンソン病は、ドーパミンの欠落などで引き起こす病だが、これを医者が薬で「治した」となれば、学術上最大の話題になるが、実際には薬では治ることがない。医者が脳外科医でありながら脳梗塞で倒れたり、ガンで亡くなったりしている。 こういう人間の理解に苦しむ病は、医者が一歩進んで考えて行く必要があるのだが、視野が狭く教育されているので、一般の人が気づく必要があるだろう。病は医学的な部分が半分、先祖の憑依が半分と考えれば、非常に分かり易い。