初めての先祖供養

『 いつも、ありがとうございます。19日にお札届きました。 早速、封筒から出して1枚両手で持ちながめていました。勘違いかもしれませんが、しばらくしたら背中の辺りが暖かくなったのを感じました。 その時、娘に今日、学校で先生に呼び出されてしてもいないことで疑われ悔しい思いをした事を打ち明けられ、スッキリさせられる言葉は言えませんでしたが、「この御守り持ってて」とお札を渡しました。 びっくりしたのは、すんなり御守りを持ってくれた事です。根掘り葉掘りなにも聞いて来ず、次の日にお友達の家にお泊まりに行くというので出がけに「御守り持った?」と聞くと「持ったよ~」と明るい声が返ってきたことに安心し、素直に受け入れられる娘で良かったと感じ娘を守って頂いているご先祖様にも感謝した時間となりました。 送って頂いた封筒の中に先生の写された花のお写真と姫路様の文面を目にし、今一度先祖供養をさせて頂けるチャンスを頂けたことに心より感謝申し上げます。 最後になりますが、メールでお返事がある度にわくわく嬉しい気持ちになり、ニンマリしてメールに目を通しております。ありがとうございます。 それでは、私の初めての先祖供養が月曜日にありますが楽しみにしております。 』 ここでの先祖供養は、感謝の気持ちや霊感が正しくある人、先祖を敬う気持ちの強い人が継続し長く続くようだ。それと重要な参考として考えられるのは、自分に霊感がない場合、霊感が備わった子供であったり、純粋な気持ちを維持してきた老人が身近にいたりする。こちらでの先祖供養を本心からする人の多くは、彼らに耳を傾けるようになり、浄霊の情報を彼らから得たりするものである。