再浄霊

『 星椎先生、スタッフの皆様。
先日は、祖母の再浄霊をしていただきまして、ありがとうございました。
ご供養が決まってから、今まで気になっていた祖母の事が気にならなくなりました。
胸のつかえが取れたような感じです。きっと、強く訴えかけていたのだと思います。 』

星椎水精先生のコメント

一度浄霊を行って、しばらくするとその人が自殺だと分かり再度浄霊を行うことがある。乃至(ないし)は、その人が位の高い人であったり、名前が違う人であったりした場合、再度の浄霊を行う。珍しい例では、戦争中に銃弾を受け、そのまま体内に残ったままの人がいた。その人が亡くなり、親族がその銃弾を大切にしていた。それをどうしようか、という相談もある。銃弾が仏前に残っていた場合、霊体も傷跡がある。その場合、銃弾の浄化を行えば、霊界での傷跡が無くなる。
名前の呼びなおしは、霊界から名前の違和感を伝えられることもある。いずれにしても再浄霊は、非常に意味のあることである。

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