免疫力

アイヌの神聖な大地である北海道に、予想外の低気圧が今月襲った。その原因は、ロシアにある。ロシアは、ヨーロッパでは閉鎖的な状況にあり、その活路を日本に求めて来た。それだけではなく、核の廃棄物をオホーツク海や日本海に沈めている。この悪党集団を世界に知らせなければ、日本の食料は瀕死の状態に陥るだろう。
太平洋東岸からアリューシャン列島にかけては、海は荒く、漁場は盛んではない。そこに目を付けたロシアは、ソビエト時代から核の処分に困っていたので、廃棄物を海に、それも人の来ない太平洋東岸を選んで、現在も投棄を行っている。
この廃棄物に注文を付けたのが、当時、菅直人だけだった。現在も北方領土を足掛かりに投棄を続けている。これに怒った地球の神や日本の神が台風を巻き起こし、彼らの移住を拒否しようとしたのである。
日本の政治家の不甲斐なさがこのような惨事を起こした。北海道東部は大変だったが、北方領土の住民もかなりの被害が出たようだ。
このことで北海道のカニや魚はかなり危険な状態にある。そして、北海道の産物を食べる人も多くなり、少しずつガンの患者が増え続けるだろう。
これからの時代は、このような惨事によって病気が増え続け、免疫力が低下すれば、さらに細胞のガン化が進む。こうした状況の中で、少しでも免疫力を上げるには、体にパワーをつけることで、体にパワーを付けるには、こちらでの先祖の浄霊が最高となる。
それは、浮かばれていない先祖が多くいると、本来持っているパワーが分担されてしまい、肉体の免疫力が失われてゆくからである。

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