先祖の訴え

『 星椎先生 スタッフの皆様

この度もご先祖様の浄霊有難うございました。

11時に瞑想を始め少しすると紫や緑やピンク色などのオーロラみたいなモヤの光が繰り返し吸い込まれる感じにみえました。

そして最後は紫のモヤの周りに銀色の光の粒が囲む感じで一杯出てきて終わりました。

すごく綺麗でした。ご先祖様も成仏されて良かったです。

 

先生に初めて浄霊して頂いてから4ヵ月しかたっていないのですが子供が少しアトピー体質なのですが毎年 夏になったら汗で手足の肘の裏に凄いブツブツができ背中なども痒くなっていつも掻いて可哀想だったのですが今では嘘のようにツルッツルッになっています。

夜や朝方にもアレルギーによる咳などしていて薬をもらって飲んでいましたが この度はまだ全然 咳をしていません。本当に感謝です。

後、母親は普段から余り腰の調子が良くなく酷い時は何日か動けない時もあったのですが 今は調子が良いみたいです。

私も婦人系の事で悩んでいたことがあったのですが回復に向かってる感じです。

本当に有難うございます。

これもご先祖様が私達に必死に訴えていたのだなぁ~と思いました。

 

先生に出会いご先祖様の浄霊をして頂けて本当に良かったです。

本日は本当に有難う御座いました。これからも宜しくお願い致します。 』

 

先祖が苦しんでいることを告げるには、本質的には優しい人が選ばれるようだ。末裔を苦しめて楽しんでいるのか、といえば、そうではない。末裔を苦しめようとは、最初から思うものは誰もいない。しかし、何とか気づいて欲しい、との一念である。

それに答えられる人が現れると、先祖たちはホッとするが、反面、ものすごい苦しみで数百年過ごした霊は、これぞとばかりに強く憑依することもある。

だから、慌てずに本物の供養を進めることである。

 

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