先祖の痛み

先祖の痛み

『 星椎先生、アトランティス協会の皆様
ご先祖様をご供養して頂き、誠にありがとうございます。
当日は曇り空でした。
今回申し込みしてから、お腹が張って痛くて、病院に行こうかと思ったぐらいでしたが、二日三日で治りました。
父親も、お腹が痛くて食べられないくらいで、病院に行ったら癌マーカーが上がっていました。しかし、CTをとったら、異常がなくて少しほっとしました。
ご供養して頂いてるお陰だと思います。
今回のご先祖様は、余程、お腹が痛くて苦しんで亡くなられたのだなと思いました。ご供養して頂いて本当によかったです。他のご先祖様も、苦しんで亡くなられた方が、たくさんおられるのだろうと思います。まだかまだかと不安に思いながら、待っているのですね。
不安にさせないように、しっかりしないと!と思うのですが、仕事の疲れやらで、なかなか本をゆっくり読んだり出来てません。
今回も本当にありがとうございました。またよろしくお願いいたします。』

  

星椎水精先生のコメント

先祖は、何か原因があって死に至っている。そのサインは、末裔が分かるまで出し続ける。遠い昔、飢饉が襲い、人々は餓死したり、流行り病で亡くなったものも多い。昔は「人生50年」と言っていた時代もあり、その苦しみは、末裔の体を襲っていた。その代々の苦しみから逃れるためには、科学的なことや薬も大切だが、先祖の霊達を浄霊するのが一番である