先祖の気持ち

『 ご浄霊ありがとうございました。 今回は、ご先祖様のウキウキした気持ちの伝わり方が良く分かりました。と言いますのも、友人から電話があり、誘われまして、即OKしました。

「早く明日が来ないかな、早く明日になれ」とまるで子供の頃遠足を楽しみにしていた気分になりました。フと「これがご浄霊前のご先祖様の気持ちか」と実感しました。ウキウキです。 瞑想中は最初、赤紫のモヤモヤでしたが最後は青紫になりました。途中、「こんなに寒くて暗い所にいたんだね。辛かったね。もう我慢しなくてもいいよ」と言う気持ちになり、今まで堪え忍んだ我慢と努力が報われる、と言う思いになりました。

先程夕焼けがいつになく綺麗でした。本当にありがとうございました。 』

 

浄霊をしていく上で一番大切なことは、先祖の気持ちをいかに理解しているかであろう。先祖との波動が合うようになれば、先祖は強い憑依を起こしたりはしなくなる。ただ、末裔に何かが起ころうとすれば、強烈な出来事を投げかけるかもしれないが、一般的には非常に穏やかになり、供養をするたびに、このようなウキウキ感を味わうことが出来る。

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