先祖から

『 星椎先生様、宇宙クラブの皆様
先日は、私のご先祖様2名を御供養して頂き、誠にありがとうございます。
4月、私の好きなシクラメンの花が、満開で、信じられないくらい咲きました!
花一つ一つが、御供養されたご先祖様の笑顔みたいに思えました。
そして、実家からたけのこや、ワラビをたくさんもらい、別の知り合いからも、お米や、たけのこをもらい、本当に食べきれないほどの量です。
これも、ご先祖様のお礼だなと思いました。
あと、4月上旬は、雨ばかりでしたが、私がお花見に行く日や、出かける日は、晴れてくれました。
もちろん、御供養の日も、曇りまたは晴れの、良いお天気でした。
ご先祖様が喜んでくれたのだと思います。やはり、これらすべて星椎先生の御供養のお陰です。いつも、本当に良いことをさせていただきありがとうございます。
これからも頑張りますので、よろしくお願いいたします。 』

他の者から見れば、都合の良い解釈と思われがちだが、実際に先祖たちは、どのような形でお礼をしようかと考えている。そして、その人が一番喜ぶであろうことをあえて実行してもいる。
最近、アメリカの科学者がロボットをテレパシーで操作する実験を行っているのをテレビで見た。人間の神経とPCをつなぎ、手を動かすまで到達している。完成まであと数年はかかるということらしい。実際にロボットが出来るのであるから霊は出来ない筈がない。
だから、先祖霊たちが末裔に喜びを伝えることは、そう難しいことではなさそうである。

このページの先頭へ