先祖からの訴え

『 こんにちは。お世話になっております。
祖父と父方の義兄、母方の祖父母と母方の叔父夫婦のご供養して頂き有難うございました。息子が、「ずっと眠れなくて悶々としていた」と胸の内を話してくれました。
今考えると、毎日ビールを4本呑んでいたのは眠れなかったのかと思い、息子の声に耳を傾けてあげられなかった事に凄く反省しました。
星椎先生にご供養をして頂いて、息子はすっかり良くなり昼夜逆転も無くなり買い物にも私を車に乗せて行ってくれる様になり少しずつ外出する様になりました。
私は脚がずっと痺れ、違和感が有り歩行困難になり辛かったのですが今では、私も、すっかり良くなりました。きっと、ご先祖様からの訴えで星椎先生にご供養をして頂いて成仏されたのだと感謝しております。
息子の話に耳を傾けてあげられなかった事や、ご先祖様に目を向けられなかった事に大変申し訳無かったと反省の日々です。毎日、普通の日々を過ごせる事が何よりも有難いと実感しました。心から感謝しております。 』

  

星椎水精先生のコメント

昼夜逆転は、霊的な作用が多い。つまり、霊の一般的な行動は、静まり返った夜に行われる。丑三つ時が、その活発な行動をする最適な時間と言える。人間の肉体からも魂だけの安息のひと時となる。先祖の霊達が、末裔にわざわざ会いに行くと、末裔の肉体からは、安らぎの解放感が無くなるために、昼と夜の逆転現象を起こす。全ての先祖がそのようにするのではない。人間も自分のことしか考えない人がいるように、霊もそのようなものがいるのだけは確かである。そのような霊が霊界へ入ったことで、末裔に安らぎが来たことになる。