先祖からの光

『 こんにちは、いつもお世話になっております。 ご先祖様無事送って頂きありがとうございました。 当日は、子供の学校行事があり休みを取っており、こんなチャンスはなかなかないので、仏壇の前で送ってあげられたと思っていましたが、午前中義母の所にお客さんが来ており、茶の間に入れずどうしようかとやきもきしておりました。 11時になってしまうと思い、下に降りてみるとお客さんは帰っており、しかも片付けに義母が台所へ行ってしまいました。 このタイミングの良さに「えーーーっと」思いましたが、無事11時から仏壇の前で送ってあげられました。 いつもは、職場で手を合わせることもしてあげられないような状況なので、仏壇の前で落ち着いて送ってあげられる事が出来てよかったです。 目をつむっているとなんだか白く見れるように思いました。 これが、みんながよく言っていることなのか?初めての事で半信半疑でしたが、とても気持ちが良かったです。 当日は、曇っていたのですが午後窓から太陽の光が屋根に反射して、飛び込んできました。 びっくりして、ベランダに出て空を見てしまいました。雲の切れ間から、光が降り注がれているようでした。 そして、なぜが自分のうちだけ屋根が光っているようでした。 他所の屋根どこを見ても暗い感じにしか見えず、光は見えませんでした。 浄霊の日の午後思うのですが、空から光が降り注いでるように思います。 本当にお世話になりました。 ありがとうございました。 これからも頑張って行きますので、どうぞよろしくお願い致します。 』


星椎水精先生のコメント

最初は上記のような情景が見えない人でも、多少の霊感さえあれば、霊能者以上に見え始める。そこで、霊能者との大きな違いは、オーラが厚くなり、成仏した先祖の応援もあって、間違った場所や間違った方向へ行く確率が圧倒的に少なくなる。そして、生霊や魔からさえも振り回されにくくなる。勿論、安心は禁物だが、霊能者特有の偽物を見るケースも少なくなる。それは、人の体が先祖との共有によるものだからである。そして、先祖の浄霊は、あらゆる行動の前に必須事項だということになる。