先祖からのサイン

先祖からのサイン

『 こんにちは。
星椎先生をはじめ、アトランティス協会の皆さま、昨日は私の主人の母方の曾祖父と曾祖母のご供養を執り行っていただきまして、誠にありがとうございました。
今回は仕事が休みだったので瞑想をする時間が取れたのですが、特に身体で感じることはありませんでした。
ですが、今回のご供養に至るまでにご先祖様からのサインがありました。
疲れて風邪気味のせいもありましたが、私の左耳に突然激痛が走りまして、ものすごく痛い思いをしました。
風邪からくる中耳炎だったのですが、ご先祖様からのサインの他ありません。
これからもご先祖様の苦しみのサインを放置することなく先祖供養に精進してまいりたいと思いますので、どうかよろしくお願い致します。
また、先ほど本日の星椎先生のコラムを読みました。
私の体験談を載せていただきまして、ありがとうございました。また、そのあとのコラムに私の体験談に共感していただいた方のお話が載っていて、とてもありがたく思いました。インターネット上で気持ちが繋がっているような親近感がわきました。 』



星椎水精先生のコメント

先祖が成仏していない時に、先祖は亡くなった時の病気の痛さや苦しみを持ったまま霊となる。その波動が強ければ強いほど、末裔に伝えようとする。
最初は鼻かぜか花粉症のような感じで、末裔が分からない場合は更に強烈な訴えを起こし、最後は亡くなった人と同じ病気を誘発する。これがサインである。
ここでは私がそのことを教えているので、皆が理解してくれるが、一般の人は、それすら気づくことはない。いかに先祖が強く訴えているのか、一般の人は死んでから理解するが、ここでは、その前で理解してくれているので、先祖も強烈な憑依をする必要もないのである。