優しい心

  『 星椎先生、姫路様、アトランティス協会の皆さま。
いつもお世話になり大変ありがとうございます。本日は父の結核の事でメールをさせていただきました。父の結核の事で、昨年の11月に続いて2月12日に、2回目の血液検査を母と姉と私と受けたのですが、今日帰宅しましたら保健所から連絡があって3人とも陰性でしたという事で父親がとても喜んでいました。これも、星椎先生がご供養してくださっているおかげだと、父の話を聞いてまた星椎先生に感謝の気持ちでいっぱいになりました。本当に本当に、ありがとうございました。昨年は父の結核の事でご迷惑をおかけして本当に申し訳ありませんでした。父は前回と同様に姉の事を一番心配していたようで、本当に喜んでいました。父の喜んでいる様子を見て私もとてもうれしくなりました。本当にありがとうございました。また連絡させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。本当にありがとうございました。 』

星椎水精先生のコメント

父親を思う優しい心が、先祖を思う優しい心と一致したために、父親の病気を良い方向へと向かわせたのだと考えても良いだろう。先祖の心と末裔の心の接点は、細胞の中に遺伝子と言う形で存在する。ここに潜在意識が先祖に伝わり、先祖がこの意識をどのように解釈するのかが大きな決め手となる。
大半の人は、自分や身内が良くなれば、それで先祖のことは忘れる。そこで、感謝の気持ちがあり、さらに先祖のために浄霊を考えると、先祖も末裔のために魂を投じることとなる。