供養

『 こんにちは。ご供養の日時を伺ってから、昨日、一昨日と痛かった首(首を回すことが辛かった)が今朝はこんなに痛みがなくなるとは驚きです。

あのままだったら・・・と思うと首が回らなかっただけでなく、他のことも回らなくなってしまうよ、と言われているようでした。

ご供養をお受けいただきまして本当にありがとうございます。

今日、息子を駅まで送って行った時に怖いことがありました。

いつも通る道の信号で、赤なのに走って行きそうになりました。息子の「赤だよ!赤だよ!」と大声で、やっと私は「はっ」として急ブレーキで止まりました。その後、「足を引っ張られたね」と2人で話しました。息子から「帰りはゆっくり帰ってね、着いたらメールしてね」と心配してくれました。でも本当に怖かったです。

赤信号でも止まるという感覚がなかったです。自分でも、なぜ止まらなかったのか?わかりません。今日の出来事は本当に怖かったです。

追伸ですが、私の父の変わったこと。

久しぶりに、何年ぶりでしょうか、おもらしで洗濯しなくていいのは、本当にびっくりしました。あれだけ毎日おもらしで洗濯していたのに、今日は無いんです、こんなに違うのですか?驚きです。 』

 

供養をしている人としていない人は、先祖から助けられるか助けられないのかに大きな差がみられる。ここでも息子さんに助けられているが、先祖が息子さんを通して語ってもいた。元々、そこは悪霊がかかわっており、危険な場所でもある。

そして、父親のおもらしにも大きな変化があるように、優しい父親が先祖のつなぎであることを決して忘れてはならない。

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