供養の感想

『 まだ二回目の供養なのに、身の回りの変化を感じ取ることが出来ました。

供養前

父の実家との関係の悪かった隣の木工所は、更地になっていました。実は、その木工所は、土地を借りていましたが、大家さんとも仲が悪く、ずっと家賃を払っておらず、「払わないでいいから出てけ」と追い出された模様です。薄暗い雰囲気でしたが、今はよく日が差しています。

初回の供養

・眠気対策のため、それまでコーヒーや栄養ドリンクを毎日飲んでいましたが、気づくと飲まなくなっていました。

・但し、朝は弱いままでしたし、昼間の眠気も多少はありました。それまでは、一日中、どうしようもない眠さで「大丈夫か?」と思うほどでした。

今回の供養

・疲れが取れやすくなり、朝弱く出足の悪かったのが改善されました。慣れてきたというのもあるかもしれませんが、自分一人で生活と仕事をするようになって大変さは増えているはずなのに、改善が見られたということは、障りが取れてきたということでしょう。

・今回の供養直前に無事社内免許に合格して一人での活動が可能になったのも、供養のおかげだと思います。

・前日に比べ「誰かいない」という気分になりました。多分浄霊していただいたM美さんだと思います。

・金縛りや魂が肉体から外れるような感覚?が全く見られなくなりました。

・私は「中継」だという意識が強まりました。駅伝、僕の会社の運輸の仕事、先祖供養、どれも「人」から「人」へ「中継」「リレー」していることです。

気になること

・昼間はあまり見えませんが、先日20時~21時の配達に出た時は、うじゃうじゃと言えるくらい幽霊がいて、この方々も早く星椎先生による供養を受けられることを祈るばかりです。長くなってしまいましたが、今後もよろしくお願いします。 』

 

とても真面目な青年で霊感もある。「・・・先日20時~21時の配達に出た時は、うじゃうじゃと言えるくらい幽霊がいて・・・」とあるように、20時~21時は浮遊霊が多くいるようだ。ひと昔前は、丑三つ時に浮遊霊が多かったが、最近はその時間帯よりずいぶん早くなった。それほど、幽界や地上界での霊たちは氾濫し、満杯状態になってしまった。地上は最早、ゾンビだらけという状態にある。

 

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