体の異変

『 お手紙が届きましてお礼のお電話をさせていただきました。そのとき私の体の異変もご相談させていただきました。お腹の異変は、2、3年くらい前から手の指の関節が曲がる病気、があります。

主人のご先祖様が主人に、「成仏させてくれ」とメッセージしていましたのに主人には全く分からず、私のところに来られたと思いました。そのため私の体に異変が出てきたと思いました。

以前の主人は、乳製品を食べるとお腹がゆるくなり、食用油の製品も苦手でした。でも2、3年くらい前から食べられるようになって来ました。(あれっ!主人のお腹の様子は今の私の体の異変と同じだ!)と、(もしかして主人のご先祖様が主人ではダメなので私に来られたのかも)と思いました。

それから、主人のご先祖様にしっかりとわかっていただけるようにお話しさせていただきました。そのあとの私の体の異変がどうなるかゆっくり見てまいります。

ご供養を進めれば進めるほど、この世の大きさ奥深さ複雑さがわかって来ます。これからもしっかりと成仏されたご先祖様のメッセージを見過ごすことの無いようにしていきたいと思います。

本当にありがとうございました。これからも頑張ってご供養を進めていきます。どうぞよろしくお願いします。     』

 

先祖は、末裔の一番弱い部分に憑依をする。そこに憑依することによって、医者では治せないことを理解させようとする。鈍感なものは、数十年かけて薬を飲み続ける。やがて、その副作用によって体のバランスが崩れてしまう。

今回は、ご主人の弱点が奥さんの方へ移行した。そのことを気づかせるように先祖は仕向けたようだ。家庭が良い方向へ行けば、さらに供養が進むに違いない。

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