体の変化

『 星椎先生、スタッフの皆様いつもお世話になっております。
先月の御供養日に母方の祖母の兄弟を浄霊して頂きまして誠にありがとうございました。
そして先日に星椎先生のコラムにも掲載して頂き、星椎先生からの御言葉も頂き、利用者さんの今置かれている状況を知る事ができ介護をする上で気持ちのやり場ができたように感じます。本当にありがとうございました。
最近自分の体調の事で感じてる事があります。それは、私が小さいころから風邪をひいた時は、まず喉が痛くなって次は、鼻水がダラダラ出て子供心に恥ずかしい思いをしておりました。
大人になってからも喉が痛くなった瞬間から次は、鼻水だ〜と嫌な思いを繰り返していました。
しかし、ここ一年変わってきたのです。喉が痛くなって次は、鼻水だ〜と不安になるのは変わっていませんが、鼻水がダラダラ出る事は、なくなったのです。
人前で鼻をかんだり、鼻をすすったりするのが苦手だったので とっても私自身うれしい変化です。
  これも、御供養を続けさせて頂けている中での変化!ご褒美!だと感じております。
星椎先生、スタッフの皆様本当にありがとうございます。 』

  

星椎水精先生のコメント

幼い頃から習慣づいていた体の痛みなどは、それが当たり前だという認識が成長してからも続いている。それは、幼い時から先祖が憑依しているケースが大きい。先祖にとっては、当然のように接触しているのだが、マイナスを帯びた先祖には、末裔に接近するだけで、咽を痛めたり鼻水が出たりすることが多い。
先祖の浄霊(先祖供養)によって、すぐにその変化が表れる場合と、気が付けば治っていたと感じることがある。
いずれにしても、先祖のことをしっかりと考えなければ、その変化は出ないことがあり、打算で浄霊を申し込んだ時には、幼い時からの症状が取れないことがある。それは、先祖の症状だけを残して、霊界へ入ってしまうことがある。そこには、互いの感謝が存在しないケースとなるからである。浄霊を途中でやめる人は、元々、感謝の気持ちのない人だと思って良い。