会報の感想

『 アトランティス会報での星椎先生の講話で、ネットでも有名な心霊スポット「犬鳴峠」について取り上げて下さりました。 この心霊スポットが如何にして生まれたか、そして歳月の中で負の連鎖により、今日の状況に至ったかが腑に落ちました。 多くのご先祖様が放置されている現状では、他の心霊スポットもこれから悪化することはあっても良くなっていくことは大変困難だと思います。 このような負の連鎖から身を守るには星椎先生からの浄霊を進め、御守りなどで自身の守りを固めていくほかないと再認識させられました。 そして「宇宙人のインタビュー」を一読してUFOステーションで動画を視ました。 お盆の墓参にて父方墓所の一つの苔むして風化が進んだ墓石の前で合掌した時、ご先祖様がスーパー浄霊を望んでおられることが伝わってきたのは、実はこのことだったと気付かされました。ご先祖様は将来起きる危機を既に見通されていたのです。 「ドグマ」という言葉で真っ先に「北朝鮮」が浮かんできましたが、大国主義を自認している米・露・中、あるいはイスラム過激派、あるいは北朝鮮のバックは?何故短期間で高性能の弾道ミサイルが開発できたのか?などと頭の中を様々な考えが巡りました。 また、宇宙人が述べた地球のような環境の惑星が、広大な宇宙の中でも大変希少であることも気になりました。 東西冷戦まっただ中だった半世紀前に、既にこのような警告が為されていたことが自分にとって大きな驚きで有り、ご先祖様のためにも地球のためにも星椎先生の浄霊を頑張っていかなければと思い直しました。 一方でインタビューを受けた宇宙人がその後未来世界に無事生還できたのかどうかが大変気になりました。大変考えさせられるお話を、本当にありがとうございました。 』



星椎水精先生のコメント

霊ゾーンにいる霊の種族は、霊界へは行けないものたちばかりである。テレビを見ても分かるが、お金があるにもかかわらず貧相であったり、悪魔のような顔つきのものは、決して霊界へは行けないものとなる。 芸能人などが、病気などして久しぶりに登場した時、その顔つきから霊界へ行けるのか行けないのかがすぐに判断できる。お金に執着心のあるものたちは、地上のお金が気がかりで、隠したお金のそばから離れようとはしない。 台湾の葬儀は、遺体のそばにお金を置き、火葬するらしい。人間は年を取って、死に近づいた時、その正体が暴かれる。テレビでは、特にお笑い芸人の顔を観察すると、死んだらどこへ行くかが理解できるだろう。 そんな見苦しい顔にならないように、先祖の浄霊を無心で行うことが肝要だ。