令和の時代

hoshiiコラム

アメリカの細かい情報収集は、CIAが主に担っている。このことは、最近、アメリカ特殊部隊の戦争映画で少しずつ明らかになっている。私が中学生の時、当時の旧ソ連のブレジネフ書記長が、クレムリン宮殿のベランダでタバコを吸っているのを映像ではないが、テレビで報道されていたのを覚えている。現在は更に鮮明で、ワシントンにいながら、金正恩の公開処刑を完全に把握し映像化されている。
映画では、上空1000mの無人偵察機としていたが、実際は、ミサイルの飛んでこない距離から無人衛星で鮮明な望遠鏡を駆使し、路地を歩くスパイに、その衛星からミサイルを超高速で打ち込んでいる。
この技術は、アメリカ製UFOにも搭載させ、破壊操作を向上させている。アメリカの最新鋭戦闘機は、もはや古いとされ、UFOは生産され続けている。実際にスマホで撮影されたその映像がYOUTUBEで取り上げられている。
報道されていない真実は、刻々と変化し、月面では多種の宇宙人が交流を図り、様々な宇宙戦争を引き起こしている。ただ一般の人は、報道されていないことで安心しているようだが、突然、風景が変化する時代に入ることを視野に入れて行動する必要がある。
霊的な見地から、先祖たちにはこれが見えているので、その恐怖のために、わざと事故を多発させたり事件を起こしたり、災害を起こしたりで注意を喚起させてもいる。
ただ、一般の報道は、NHKをはじめ旧態依然として50年前と同じような内容を作り続けている。最早、報道としての役割機能を果たしてはいない。点で起きている世界のテロ事件は、やがて線となって、どの国も右極化してゆく傾向にある。
令和という時代は、そういう意味で大きな変化をもたらす時代に入ってゆく兆しとなる。