交流

『 ご供養ありがとうございました。
最近仕事が忙しい時間に重なり、なかなか瞑想もできませんでしたが、外はとても天気がよく、ほのぼのとした感じで何よりでした。
家に帰って瞑想しましたが、あまり分かりませんでした。
実家の母と電話をし終わった時、ふっと心が安心した時に何か涙が出てきました。
今回ご供養された方が、「ありがとう!」と言いに来られたような気がしました。
世の中が自分たちのことのみにお金をかける時代にあって、「供養を頑張ってくれることが嬉しい」という気持ちを感じました。
ネットなどを見ても、「本物の力を持つ人」が全くいないのだと思い知らされます。
星椎先生のコラムでの「同じ欲で集まる」というのが少し分かったような気がしました。
ご供養も続けていけるようにしたいです。
ありがとうございました。 』

星椎水精先生のコメント

先祖との交流は、長い時間をかけて結びつきが深くなってゆく。これは、こちらでの浄霊独特のもので、他では味わうことの出来ないものである。
やはり、先祖との結びつきが深ければ深いほど、先祖が無暗に末裔に対して強烈な憑依を起こすことが無くなってゆく。そして、お互いが幸せだと思う日が多くなる。
この交流は、人間にとって非常に重要なものである。

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