事故

『 こんにちは、いつもお世話になっております。
先日の娘の事故のことで気づいたことをメールします。
学校帰りの娘からの連絡で、「自転車で車とぶつかって転んだけど・・何とも無いから、どうしたらいい?」と、他人事のように電話が来て、まず、怪我の事を聞いても「どこも痛くないよ、受け身を取ったから大丈夫。でも、自転車がちょっと変な音がするよ。」と。
とにかくよくわからないので向かう事にしました。
車で向かう途中、(交通事故なんでだろ?)(先祖と考えてもご先祖様はいたって静かでざわつきもなければ、不安もない、頭をつつかれる事も無い、おかしいな)と思いながら向かいました。
相手の方は、自転車をすぐ近くに自転車屋さんに修理に出してくれていて、警察の方と現場確認をして来たようでした。保険にも入っていて、きちんと対応もしてくれて、常識的な方で本当にもめごとなく済みました。
車の方は、左に自転車がいるのは、全く気付かずに左折したそうです。
娘の怪我は、転んだ時に手をついて、右手のひらに小石が一つ刺さっただけでした。
娘の話だとぶつかった時に、「ふうせんのようにふわ~っと飛んだの。エアバックいや違うな~ふうせんだよ、ふわ~って」
そして「気が付いた時には、手をついていて私の受け身上手いよね。」と、言っていました。
怪我もなく手のひらに小石一つだけだったのは、ご先祖様に守られたのかなと思いました。
先祖供養していれば、事故に遭わないと思っていたところがあったと思います。
ただ、姫路さんのブログでも書かれていたように「大難が小難になった」のだと思います。事故に遭ったというのに、ひどい怪我もせず、全くいやな思いもせず、お陰様だったなと本当に思いました。
今回の事故で事故はどこからでもやって来るのだと思いました。
星椎先生のおっしゃる通り場所も良くないところがありますし、相手もあるのだから、気を付けて行かなければならないです。護身等も考えながらこれからも頑張って行きたいと思います。 』

星椎水精先生のコメント

「ふうせんのようにふわ~っと飛んだの。エアバックいや違うな~ふうせんだよ、ふわ~って」。この文章は、先祖が救ったことを意味している。本来は、大事故につながっていたが、先祖の浄霊を続けていたことが功を奏し、先祖が必死になって助けたもよう。霊界の指導者も今回は許可しているので、何も問題はない。しかし、こちらでの浄霊をしているのとしていないのでは、大きなな差が生じるものである。

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