中国

野蛮な国・中国のレッテルは世界中に広がっている。元々、共産党の支配にあるが、民主主義を導入したことで矛盾を抱えてしまった。そのために貧富の差が歴然として、平等社会は理想に過ぎないことを戒める結果となった。

確かに、盧溝橋事件を起こした当時の軍国主義は、あまりにもお粗末であったが、そのことに怨念を持つ魂も少々の数ではない。神々が存在しない中国は、無秩序極まりのない国と化した。かつての英雄・毛沢東も成仏されてはない。反日運動としてマスコミは取り上げてはいるが、中国各地での大小含めての暴動は、今や日常茶飯事となっている。政府は統制が取れずに、このままズルズルと矛盾を抱えた国の惨状を世界に知らされるようだ。

私は日本で浄霊を粛々と行っているが、その結果が、中国の何も浄霊が出来ていない国に比べると歴然としているのだけは確かである。

このページの先頭へ