中国の食品

中国は、汚染がひどい。黄河や揚子江などでは、大量の豚の死骸、人間の死骸が報道されている。これらに伴って工場の汚染垂れ流し、異常な大気汚染、黄砂など、もはや人間の住める状態ではないようだ。

これは、個人の勝手な生き方にも問題があり、神や先祖など大切にしない考えがこのような状態を引き起こしている。

日本に関係のある食材の汚染を、一部紹介しておこう。

 

ウーロン茶・・・中国製のウーロン茶には、ゴキブリ用の殺虫剤が入っているので要注意。

 

ニラ・・・中国製のニラには、有機リン系の殺虫剤が使用されている、いわゆる毒ニラである。

 

果物・・・いちごやスイカには、膨張剤や成長ホルモンを散布するので、化学薬品を食べているようなもの。

 

上海蟹・・・太湖周辺で取れる上海蟹は、重金属で汚染され、そのために抗生物質を蟹に与えている。

 

紅茶・・・中国産の茶葉は、かなり農薬で汚染されている。

 

干しブドウ・・・中国産の干しブドウは、殺虫剤まみれである。

 

おでん・・・はんぺんやさつま揚げは、中国の魚肉を使用しているので、大腸菌が多く含まれている。

 

鶏肉・・・日本のファーストフードは中国産を使用しているが、その養鶏場はダニを殺すため有機リン系の殺虫剤をかなり使用している。

 

卵・・・サルモネラ菌検査を行っていないので、溶き卵の状態で外食産業に使用されている。防腐剤や化学製剤が多量に含まれている。

 

ザーサイ・・・防腐剤と添加物が多量に混入。

 

ポップコーン・・・中国産のものには、鉛が多量に含まれている。甘味を付けるためのサッカリンも使用。

 

小麦粉・・・白い饅頭に使用されている小麦粉は、増白剤や臭素酸カリウムが含まれている。これらの液は、臓器に多大な影響がある。

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