不思議な出来事

『 H家のスーパー浄霊の儀式前に不思議な出来事が2つありましたので、ご報告させていただきたいと思います。 •飼い猫の変化 先月、姫路様とのお電話で、H家のスーパー浄霊をお受けしていただけるという内容のお話をさせていただいてから、飼い猫(16歳)の様子が突然変わりました。 今年に入ってから、口内炎のせいか、ご飯がまともに食べられなかったのですが、不思議なことに、姫路様とお話をした日の夕方からご飯をパクパク食べられるようになったのです。 その頃は2週間に1度の抗生剤の注射も効かなくなり、『もうステロイドに頼るしかないのかな…。』と、毎日気持ちが沈んでいたところでしたので、本当にびっくりするやら嬉しいやらで、思わずご飯を食べている動画をたくさん撮ってしまいました。 その後も注射もしないで毎日ご飯を食べています。 この出来事は普通では絶対にあり得ないことなのですが、星椎先生のご供養を続けていると、「こんなことが本当に起きるのだろうか?」というようなことが実際に起きるので、いつも驚いています。高齢な猫ですが、この猫のおかげで私の家は救われていますので、私の大切な猫をH家のご先祖様が助けてくれているのかなと、ありがたく思いました。 •お墓の写真 H家のお墓があるお寺に行き、iPhoneでお墓を撮ろうとしたら突然電源が落ちてしまったので、仕方なく携帯電話で写真を撮りました。(私1人だったので、写真を撮っているときは終始ドキドキしていました) 撮った写真をすぐ現像してもらいに写真屋さん行って、機械に赤外線送信をしようとしたのですが、何度やっても送信できないのです。(他の写真は送信できて、お墓の写真だけが送信できなかったのです) 正直、何かに邪魔をされてるような感じがして、とても不安でした。 お店の人にも「なぜでしょうね?お墓の写真だけになんだか不思議ですね。SDカードを入れて、それでもだめなら諦めるしかないですね」と言われたので、ダメ元で買って入れてみたら、読み取ることができたのです。 今までSDカードを入れても全く読み取れなかったので、読み取れた時は本当に「よかった!」と思いました。 少し前の日に、住職さんに聞きにくいお墓の場所を聞いたりしていたので、無事に写真が現像できた時は何か大仕事をやり遂げた感じで本当に嬉しかったです。不思議な出来事でしたが、良い意味での霊の存在を身近に感じることができた1日でした。 』


星椎水精先生のコメント

この文章をよく読むと、先祖と一緒になって考え、一緒に行動しているさまが、手に取るように伝わってくる。 これが、少しも浄霊出来ていない家族の場合、上記とは反対に、重苦しい情景と重苦しい会話、予期しない事故などが襲ってくる。それは、先祖の持つ波動が大きく作用するからで、その明暗の差は大きいと言えよう。 普段の生活の基本は、やはり先祖の浄霊から始まって、初めてカルマの作業が行われるのだと認識しなければならない。

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